自己紹介:

名前:太田 順
誕生日:1965(昭和40)年2月19日
出生地:埼玉県
国籍:日本
学歴:
1983
    県立千葉高校卒業
    東京大学教養学部理科I類入学
1987
    東京大学工学部精密機械工学科卒業
    卒業論文「低剛性アームを付加した多関節型ロボットの機構学的解析」(指導教官: 新井民夫助教授(当時)).
1989
    東京大学工学系研究科精密機械工学専攻修士課程修了.修士在学中は低剛性アームの制御の研究に従事.
    修士論文「振り子付き低剛性アームの制御」(指導教官:新井民夫教授).
職歴:
1989.4-1991.6
新日本製鐵株式会社エレクトロニクス研究所にて文字認識と機械図面認識の研究に従事
1991.7-1994.9
東京大学工学部精密機械工学科助手.群ロボットの計画,協調制御の研究に従事.
1994.3
「仮想的なインピーダンスを用いた複数移動ロボット系の動作計画」にて,博士(工学)取得(指導教官:新井民夫教授(当時))
1994.10-1996.6
東京大学工学部精密機械工学科講師
1996.7-2007.3
東京大学大学院工学系研究科精密機械工学専攻助教授.群ロボットの計画,制御,ロボットのための環境設計 等の研究に従事.
1996.10-1997.9
スタンフォード大学Center for Design Research客員研究員. 介護ロボットのインタフェースシステムの研究に従事.
2007.4-2009.3
東京大学大学院工学系研究科精密機械工学専攻准教授
2009.4-2009.6
東京大学大学院工学系研究科精密機械工学専攻教授.
2009.6-2009.12
東京大学人工物工学研究センター共創工学研究部門教授.
2009.12-
東京大学人工物工学研究センターサービス工学研究部門教授.
群知能ロボットと移動知,大規模生産/搬送システムの設計,ヒューマンアナリシス等の研究に従事.
所属学会:
日本ロボット学会(RSJ),
精密工学会(JSPE),
日本機械学会(JSME),
計測自動制御学会(SICE),
米国電気学会(the Institute of Electrical and Electornics Engineers,IEEE)
委員会活動:
国際・国内会議関連活動:
招待講演・講演:
客員研究員,非常勤講師等:
理化学研究所(1994?〜2009)
豊田理化学研究所(研究嘱託.2002〜2003)
福井大学(非常勤講師.2003)
ATR知識処理研究室(客員研究員.2006〜2008)
研究会:

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