第16回インテリジェント・システム・シンポジウム
2006年9月26日(火),27日(水) 東京大学 柏キャンパス 総合研究棟
JSMEの研究発表に関する規程の「2.講演原稿の書き方〈印刷用原稿〉」をご参照ください.
JSME - 研究発表に関する規程 2.講演原稿の書き方 〈講演原稿〉
- 原稿のレイアウト:別添の原稿見本を参照してください。
- 原稿用紙のサイズ:A4判の白紙に上下各2cmの空白をとり,本文は原則として9ポイント(3.25mm)の文字を使用し,下記文字数により作成してください。
- 表題,氏名,勤務先(邦文および英文)
- 表題は12ポイント(4.5mm)以上の文字を使用し,1ページ目の上中央に邦文・英文の順にお書きください。
- 邦文表題の,第一行目左端2.5cmのところに講演番号を鉛筆でご記入ください(後日本会で講演番号を貼り込みます)
- 邦文氏名の右には所属を丸かっこで囲んで略記し,左には会員資格を正・准・学のように書き添えてください。連名の場合には講演発表者の前に○印をつけてください。
- 英文氏名には所属機関の名称と所在地を記載してください。
- 本 文
- 文章は2段組とし,中央に1.0cmの空白を設けてください。
- 文字は9ポイント程度の大きさとしてください。(2項参照)
- 1ページあたりの文字数が片段26字(または左右8.5cm)×60行×2列=3120程度となるように,文字間隔ならびに行間隔を設定してください。
- 図表,写真
- 図表のタイトルならびに説明は英文(図表内を含む)で記載してください(例を参照)。
- 図表は縮小しすぎると文字が読めなくなります。ご注意ください。
- 図や写真は貼り付けてもかまいませんが,郵送や印刷処理の途中で剥離しないように特にご注意ください。
- 文 献
- 本文中の引用箇所には,文章の右肩に小括弧を付した番号を記入し原著文献を明記してください。文献は末尾にまとめてください。
- 差別用語の不使用
- 原稿中にて人の身体的部分や特徴を表現する場合など,差別的な言葉は用いないよう注意してください。
- その他
- 右上の余白にページ数を,ページ番号/総ページ数,の形式で青色鉛筆でお書きください。
- 文字の読みにくい原稿,図や写真等が不鮮明な場合は書き直しを依頼します。書き直しを依頼された原稿が所定の期日までに再提出されない場合も,発表を取り消したものとして取り扱います。
JSME - 研究発表に関する規程 〔印刷用原稿見本〕
提出物について詳しくはJSMEの研究発表に関する規程の「3.講演原稿の提出〈印刷用原稿〉」をご参照ください.
原稿の提出締切日は厳守願います。締切日を過ぎて提出されたものは講演論文集に掲載されず,発表が認められなくなります。
JSME - 研究発表に関する規程 3.講演原稿の提出〈印刷用原稿〉
- 講演論文原稿とコピー1通(講演会によっては複数のコピー提出を求められることがあります。)
- JSTデータベース用アブストラクト(本ホームページのフォーマットをプリントアウトしてご利用下さい。)
本会の研究発表講演会で発表される論文は,全てそのアブストラクトがJSTデータベースに収録されます。- 研究発表申込書コピー(本会より送付する講演番号記載の用紙の*コピー)
(*発表採否をE-mailで連絡する講演会では,本用紙コピーは送付されません。)- 原稿受理通知(必要な方は,はがきの表に通信先・氏名を記載して原稿と共にお送り下さい。)
- 原稿送付封筒の表の右下部分に「講演No.」を記載してください。
期日必着にて下記送付先までお送りください.
| 原稿締切: | 2006年8月7日(月) 17:00(厳守) |
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社団法人 日本機械学会
事業運営部門 事業企画グループ
石山 知明 宛
シンポジウム講演論文集に掲載された論文の著作権は,(社)日本機械学会に帰属することになりますので,ご了承ください.