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国内会議の主催/共催/協賛

本センター主催/共催/協賛の国内会議です。

エッグドロップ甲子園

  • 日時:2016年10月23日(日)
  • 会場:東京大学柏キャンパス
  • 主催:株式会社MAKE TEES 共催:東京大学 人工物工学研究センター
  • 対象:主に首都圏の高校生(過去は、名古屋、富山などからも参加あり)
  • 参加方法:高校生3人1組によるチーム参加(*同じ高校からの参加のみ。同じ高校からであれば学年、男女、文理関係なし。) 
  • 参加費用:無料
  • 参加申し込みはこちらから。(大変遅くなりましたが、申し込みを10月16日に開始しました)
  • 今年も柏キャンパスでエッグドロップ甲子園を10月23日(日)に実施します。ルール、時間などは基本的にこれまでと同様です。ご質問などは、下記までお問い合わせください。
  • 問い合わせ先:東京大学 人工物工学研究センター 教授 鈴木克幸 katsu@race.u-tokyo.ac.jp
  • エッグドロップ甲子園2016 TODAI EXPERIENCE ある一定の高さから落とす生タマゴを紙だけで守るプロテクターを作るアメリカ発祥の科学実験を利用して、科学知識、デザイン、ものづくりからPRまで様々なことを競い合う総合頭脳競技です。3人一組で高校生の参加をお待ちしております。

2012年度(平成24年度)

原子力計算科学セミナー(2012年度:第5〜9回)

  • 共同主催:東京大学人工物工学研究センター、日本原子力研究開発機構システム計算科学センター

第5回(2012/5/18)

  • 「FEMアプリケーション開発支援ミドルウェアの開発」北山 健(東京大学人間環境学専攻)
  • 「OpenCL acceleration of a Krylov solver library for finite element applications: Performance observations」Dr. Olav Aanes Fagerlund(東京大学新領域創成科学研究科奥田研究室)

第6回(2012/8/23)

  • 「「京」における実アプリの実効効率について」南 一生(理化学研究所 アプリケーション開発チーム チームリーダー)
  • 「並列FEMプログラムの実効性能についての現状と課題」北山 健、奥田 洋司(東京大学人間環境学専攻)、佐藤 陽平(東京大学生産技術研究所)

第7回(2012/11/20):流体・構造連成シミュレーションにおける最先端の流体計算科学手法

  • 「最先端の流体計算科学技術と格子法」加藤 千幸(東京大学生産技術研究所)
  • 「最先端の流体計算科学技術と粒子法」越塚 誠一(東京大学システム創成学専攻)
  • 「3次元仮想振動台における流体解析機能の現状と課題」 鵜沢 憲、木野 千晶(日本原子力研究開発機構システム計算科学センター)

第8回(2012/12/3)

  • 「Energy Efficient Multicore Computing - Examples of HW/SW Interplay-」Prof. Lasse Natvig (ノルウェー工科大学)

第9回(2013/2/20)

  • 「Scalable Parallel Random Number Generation」Prof. Michael Mascagni(Florida State University)

サービス学会設立記念式典

  • 日時:2012(平成24)年12月26日
  • 会場:東京大学本郷キャンパス2号館213号会議室
  • 主催:サービス学会
  • サービスは経済の主要活動であるとともに、⽣活の質の向上、持続可能な社会を実現するための重要な要素である。従来、サービスの研究は、個別の学問分野で発展してきたが、社会においてより良いサービスを実現するためには、社会科学、⼈間科学、理⼯学の協調が必要であるとともに、産業界と学術界との強い連携が不可欠である。さらに、グローバル化する社会においては、各国の社会、文化的背景を考慮しながら、製造物とサービスを統合的に捉える視点が重要になってきている。このような背景から、サービス学会が2012年10月1日に発起人196名の賛同を得て、設立された。このサービス学は人工物工学研究センターと非常に関連が深く、当該学会の設立には、当センターの新旧メンバーが深く関わっている。
  • 2012年12月26日(水)、サービス学会の発足を記念し、設立記念会ならびに懇談会を東京大学において開催した。15時から新井民夫会長、伊藤元重副会長、秋草直之副会長による記念講演会が行われ、参加者は約200人であった。17時からの記念式典では、新井会長、持丸総務理事からの学会活動紹介に続いて、関係各所から祝辞を受けた。

平成24年日本船舶海洋工学会秋季講演会

  • 日時:2012年11月26日(月)、27日(火)
  • 会場:東京大学柏キャンパス総合研究棟
  • 主催:日本船舶海洋工学会(協賛:人工物工学研究センター)
  • 参加者384名で、6会場を用いて5つのオーガナイズドセッションと162件の一般講演、19件の学生ポスターセッションが行われた。特別企画として、「海事産業で活躍する理系女子」と題するパネルディスカッション、また特別講演として東京大学大気海洋研究所気候システム研究系の木本昌秀教授による「コンピュータモデルによる機構研究」と題する講演が行われた。
  • OS(1) 海洋構造物関連VIM現象の究明に関する取組と今後/OS(2) 我が国の海洋産業について考える/OS(3) モニタリングデータ解析による運航支援と性能評価/OS(4) 水槽実験の現状と今後/OS(5) 船舶海洋工学分野における日韓協力の将来を考える

第24回 CCSEワークショップ

  • 日時:2012年6月19日
  • 会場:東京大学柏キャンパス総合研究棟6階会議室
  • 主催:日本原子力研究開発機構システム計算科学センター(共催:東京大学人工物工学研究センター、科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業(CREST)「原子力発電プラントの地震耐力予測シミュレーション」研究チーム、日本原子力学会計算科学技術部会、日本計算力学連合)
  • 原子力分野における計算科学研究の推進を図るため、第1部で平成18年度採択されたJST CREST研究課題「原子力プラントの地震耐力予測シミュレーション」に関する研究成果について報告するとともに今後の展望について議論を行った。第2部では、計算科学分野における第一線でご活躍中の有識者や研究機関の方々からご講演をいただき、参加者間で議論を行った。

2011年度(平成23年度)

原子力計算科学セミナー(2011年度:第1〜4回)

  • 共同主催:東京大学人工物工学研究センター、日本原子力研究開発機構システム計算科学センター

第1回(2011/07/26):材料科学とシミュレーション

  • 「最新顕微鏡技術」福嶋 球琳男(日本電子(株) 技術顧問)

第2回(2011/08/25):流体計算科学の最前線

  • 「粒子法による流れのシミュレーション」越塚 誠一(東京大学 教授)
  • 「気液二相流の乱流モデルの妥当性検証」鵜沢 憲(日本原子力研究開発機構 研究員)

第3回(2011/12/22):原子力分野に必要なシミュレーション基盤

  • 「階層的アセンブリ構造の並列有限要素法」奥田 洋司(東京大学 教授)
  • 「量子計算に現れる疎行列ベクトル積の並列化・高速化」山田 進(日本原子力研究開発機構 副主幹研究員)

第4回(2012/03/29):脂質膜・リポソームの分子シミュレーション

  • 「脂質膜・リポソームの分子シミュレーション」篠田 渉(産業技術総合研究所 ナノシステム研究部門・分子シミュレーショングループ 研究グループ長)

計算工学研究会

  • 日時:平成23年5月22日~27日
  • 会場:東京大学柏キャンパス総合研究棟5階及び6階会議室
  • 主催:日本計算工学会(協賛:東京大学人工物工学研究センター)
  • 東日本大震災の影響により企画の変更はあったものの、講演キャンセルはさほど多数になることなく約430名の参加があり成功裡に終了した。オーガナイズドセッション総数は33で、例年のOS企画に加え、新たに、低炭素社会向けシミュレーション技術、流体情報可視化、不確かさのモデリング・シミュレーション、計算工学とデザイン、経年劣化の計算力学、マルチボディダイナミクス・機構解析など、新たなトピックスのOSも企画され、本研究分野がますます発展しつつあることがうかがえた。また、企画講演として「工学シミュレーションの品質マネジメントに関する計算工学会の取り組み」があった。

2010年度(平成22年度)

「平成22年度コンテンツ産業人材発掘・育成事業」シンポジウム ―科学的手法によるアニメ人材育成変革の可能性―

  • 日時:平成23年1月26日(水)14:00-16:30
  • 会場:六本木ヒルズスカイスタジオ
  • 主催:一般社団法人日本動画協会・経済産業省(協力:東京大学人工物工学研究センター)
  • 国際的に高い評価を得ている日本のアニメーションですが、近年の産業構造変化やグローバル化による国際競争の高まりから、現在の制作現場および収益モデルの成り立ちを危惧する声も聞かれる。日本動画協会は、経済産業省の支援のもと、複数のアニメーション制作会社および研究機関の協力を得て、アニメ制作ワークフローの科学的分析を実施している。当シンポジウムでは、アニメ分野では日本初となるエスノグラフィー分析やラーニングカーブ評価の途中経過を発表し、アニメ人材育成における科学的手法の効果や可能性について論じます。また、現場の最前線で人材育成を担う現場スタッフ・経営者・教育者の声も交えた公開ディスカッションを実施し、2020年に20兆円産業を目指すコンテンツ産業の国際競争力強化、人材育成について新たなアプローチを見出そうとするものである。

移動知公開セミナー

  • 日時:平成22年9月10日(金)09:30-18:00
  • 会場:東京大学弥生講堂一条ホール
  • 主催:文部科学省特定領域研究「移動知」総括班
  • 移動知(いどうち、mobiligence)とは、生物が動くことで生じる「身体」と「脳」と「環境」の動的な相互作用によって適応的に行動する知が発現する、という一つの考え方であり、持続可能な人工物設計にとっても非常に重要な概念である。H17-21の5年間、文部科学省科研費特定領域研究「移動知」プログラムが行われ(当センターの淺間一教授が領域代表、太田順教授が領域幹事)、多くの成果が出された。その最終成果を報告するセミナーを開催した。参加者は約93名であり、活発な発表、議論が行われ、盛況のうちに終了した。

2009年度(平成21年度)

学内連携・RA研究会(寄付研究部門)

  • 人工物と社会における新たな価値創造に関わる分野について、学内の研究グループを対象に学内連携研究を行った。採択された提案は多岐の分野にわたる10件であり、うち3件のRA研究を採択した。「価値」の問題は工学に限らず、経済学、社会学など他の分野との境界領域の問題であることを考慮し、寄付研究部門では、人工物と社会における新たな価値創造に関わる分野について学内の研究グループを対象に学内連携研究を実施した。本部門はこのプロジェクト全体を通じて多様な分野の接点となるハブ機能を発揮できるよう努めた。平成21年度中は5回の研究会を行った。

第1回:平成21年9月11日

  • 「価値創成のためのサービス認知分析」菅野 太郎(工学系研究科システム創成学専攻)
  • 「ソーシャルネットワークの時系列可視化によるコミュニティ参加者の属性分析」橋本 康弘(工学系研究科システム創成学専攻)

第2回:平成21年10月5日

  • 「共同生産者としての顧客特性の構造化による高実現性サービスの設計支援」新井 民夫、原 辰徳、谷口 善紀(工学系研究科精密機械工学専攻)
  • 「プラスチックリサイクルの社会的価値の評価とシステム設計」中谷 隼、奥野 亜佐子(工学系研究科都市工学専攻)

第3回:平成21年11月4日

  • 「科学技術情報の価値のライフサイクルに関するプロセス設計」岩田 修一、布袋田 由理子(新領域創成科学研究科人間環境学専攻)
  • 「環境調和型品質機能展開(QFDE)を適用した衣服の価値評価と環境調和型製品設計」松野 泰也(工学系研究科マテリアル工学専攻)

第4回:平成21年12月8日

  • 「日本のロボット技術は強いのか? ―ポスト産業用ロボットに向けて―」馬場 靖憲(先端科学技術研究センター)
  • 「宇宙開発が人類にもたらす価値」中須賀 真一(工学系研究科航空宇宙工学専攻)

第5回:平成22年1月12日

  • 「人工物保全に必要な最新技術の社会的受容性向上に関する調査研究」沖田 泰良(工学系研究科原子力国際専攻)
  • 「水資源のサステイナビリティに向けた学融合:イノベーションを通じた社会的価値の創成」鎗目 雅(新領域創成科学研究科サステイナビリティ学教育プログラム)

人工物工学研究センター特別講演会「社会における人工物と価値」

  • 日時:平成21年9月5日(土)13:30-16:20
  • 会場:東京大学本郷キャンパス 小柴記念ホール
  • 主催:東京大学人工物工学研究センター(共催:東京大学大学院工学系研究科精密機械工学専攻)
  • 講師として人工物工学を提唱された吉川弘之元東京大学総長と、上田完次前人工物工学研究センター長をお招きし、人工物工学に関わるテーマについてご講演をして頂いた。なお、本特別講演会は、上田完次前センター長の東京大学名誉教授就任の記念と最終講義を兼ねている。当日は総勢141名が本講演会に参加し、人工物工学の本質的な視点から、現代の価値創成にかかる内容まで活発な議論がなされた。

Wikimedia財団 Jay Walsh氏講演会

  • 主催:東京大学人工物工学研究センター(共催:東京大学知の構造化センター)
  • 開催場所:東京大学本郷キャンパス工学部新2号館
  • 申込者と部門/武田 英明(価値創成イニシアティブ(住友商事)寄付研究部門)
  • 主たる参加者/大学、研究所、企業等の研究者・技術者
  • 参加者数/約30名
  • 会議の内容/"Helping you build Wikipedia: How the Wikimedia Foundation supports the growth of Wikipedia and our free knowledge projects around the world" (Wikipedia構築の支援:Wikimedia財団はいかにWikipediaと世界のフリーな知識プロジェクトの成長を支援してきたか)という題で、Wikimedia財団の活動と今後の展望について意見交換を行った。

第5回KANSEIカフェ「感性と新たな価値創造」

  • 主催:モノづくり推進会議(共催:経済産業省、人間生活工学研究センター、九州大学ユーザーサイエンス機構、東京大学人工物工学研究センター)
  • 開催場所:千葉県柏市柏の葉アーバンデザインセンター
  • 申込者と部門/淺間 一(サービス工学研究部門)
  • 主たる参加者/大学、研究所、企業等の研究者・技術者
  • 参加者数/約50名
  • 会議の内容/人の生活や行動を捉え、ひとりひとりに適応した価値・サービスをリアルタイムで提供することを目的とした研究について意見交換を行った。

2008年度(平成20年度)以前

日本応用数理学会2008年度年会

  • 主催:日本応用数理学会
  • 開催場所:東京大学柏キャンパス総合研究棟
  • 申込者と部門/奥田 洋司(デジタル価値工学研究部門)
  • 主たる参加者/大学、研究所、企業等の研究者・技術者
  • 参加者数/約370名
  • 会議の内容/異分野の研究者・技術者が数学・数理を共通言語として技術交換を行う。分野をまたいだ問題解決法の一般化・抽象化、および数学の有用な応用テーマの発見の場を担う。

NPO法人ほのぼの研究所設立記念式典

  • 主催:NPO法人ほのぼの研究所、柏市、東京大学人工物工学研究センター
  • 開催場所:東京大学柏キャンパス総合研究棟
  • 申込者と部門/大武 美穂子(サービス工学研究部門)
  • 会議の内容/NPO法人ほのぼの研究所の設立を記念する式典を行い、ふれあい共創法の体験見学を行った。

循環型社会のつくりかた

  • 主催:「循環型社会のつくりかた」セミナー準備委員会(共催:東京大学人工物工学研究センター)
  • 開催場所:東京大学本郷キャンパス工学部1号館15号講堂
  • 申込者と部門/内藤 耕、枝廣 淳子(元・客員研究部門)
  • 会議の内容/循環型社会への転換シナリオとその産業像や生活様式、社会システムについて、江戸、キューバ、そして現代の日本の事例を紹介し、歴史、社会、環境、工学など多様な視点から議論を展開した。

持続可能な社会と金融業: SRIにおける企業の選択

  • 主催:東京大学人工物工学研究センター(共催:産業技術総合研究所ライフサイクルアセスメント研究センター)
  • 開催場所:虎ノ門パストラル・ヴィオレの間
  • 申込者と部門/稲葉 敦(ライフサイクル工学研究部門)
  • 主たる参加者/企業の実務家や大学、研究所等の研究者・技術者
  • 会議の内容/持続可能な社会実現に向けて金融機関がどのような取り組みを行っていく必要があるか、専門家を交えて議論を行った。

第16回インテリジェント・システム・シンポジウム

  • 主催:(社)日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門(共催:東京大学人工物工学研究センター)
  • 開催場所:東京大学柏キャンパス総合研究棟
  • 申込者と部門/淺間 一(サービス工学研究部門)
  • 主たる参加者/大学、研究所、企業等の研究者・技術者
  • 参加者数/138名
  • 会議の内容/ニューラルネットワーク、ファジィ理論、人工知能など、知的システムに関する諸分野について研究者・技術者が研究発表を行い、相互の技術知識の向上を図る。

自分の成長に役立つシステム思考を身につけるワークショップ

  • 主催:(有)イーズ
  • 開催場所:ホテルマリナーズコート東京
  • 申込者と部門/枝廣 淳子(客員人工物工学研究部門)
  • 会議の内容/海外で企業向け・NGO向けに開発され、各国で長年にわたって実績を積み重ねてきたワークショップをもとに 自己成長を求める日本人向けに開発した、システム思考を身につけるためのワークショップです。
  • 参加申し込み・お問い合わせ/(有) イーズ 担当 関 (info@es-inc.jp)

環境資源工学会 第113回例会 113th annual meeting of resources processing

  • 主催:環境資源工学会
  • 開催場所:早稲田大学理工学部
  • 申込者と部門/藤田 豊久(ライフサイクル工学研究部門)
  • 会議の内容/地球の資源と原料から環境問題を考察し、地球再生への課題を考察する。鉄、石炭、粘土、森林、水素、セメントと廃棄物を人工物原料としてとらえ、環境を考慮した資源の利用を考察する。
  • 参加申し込み先/「環境資源工学会事務局」ホームページよりhttp://www.nacos.com/rpsj/

製錬及び金属加工等技術開発研修事業講演会
平成15年度秋田県地下資源開発促進協議会委託事業(人工物工学研究センター出張講演)

  • 開催場所:秋田市、三井アーバンホテル秋田
  • 申込者と部門/藤田 豊久(ライフサイクル工学研究部門)、下村 芳樹(サービス工学研究部門)
  • 主たる参加者/秋田県の試験研究機関関係者、大学関係者、秋田県地下資源開発促進協議会会員、秋田県鉱業会会員
  • 参加者数/約60名
  • 会議の内容/ 循環型社会の形成を基本理念とする秋田県北部エコタウン計画をはじめとする秋田県の環境とリサイクルに貢献し、人工物工学の概念を広めた。
  • 【講演】「リサイクルと環境浄化」藤田 豊久、【講演】「循環型社会とサービス工学 -循環から価値創造へ-」下村 芳樹

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